圧倒的ハードワーカーで成功した有名社長を7人ご紹介します

世界には、圧倒的に!猛烈に!仕事をするハードワーカーな社長たちがたくさんいます。

今回はその中でも最も有名な7名の社長たちをご紹介します。

1人目:日本電産の社長、永守重信氏

出典元:https://twitter.com/maemukikotoba1/status/1430470039681994752

日本で「社長が選ぶ社長」に選ばれたハードワーク経営者です。

休むのは元日の午前中だけで、年中無休で365日働きます。

創業以来毎日5時50分に起き、6時50分には朝一で出社し、最低12時間は働く…。

医者に「麻薬でもやっていない限りあんな働き方はできない」とまで言わせたというエピソードまであります。

2人目:アップルの社長、ティム・クック氏

出典元:https://twitter.com/fumikado55/status/1396709083361599490

朝4時半に社員にメールを送り、出社は1番最初、退社は一番最後というほどの「仕事の鬼」です。

月曜の準備のために日曜の夜に幹部と電話ミーティングをしたり、食べる時間もろくに取れないのだそう。

3人目:スターバックスの元社長、ハワード・シュルツ氏

出典元:https://twitter.com/Schultz_Report/status/1435987802760548357

毎朝6時に出社、夜7時に退社しますが、家に帰っても仕事は終わらず、世界中の社員との電話会議をいくつもこなします。

日曜日にも出社し、数千通のメールに目を通し、返信するのが普通とのこと。

4人目:Yahooの元社長、マリッサ・メイヤー氏

出典元:https://twitter.com/gizmodojapan/status/765464514548600832

Googleの元副社長で、Yahooの元CEOだった彼女は、Yahoo時代には週168時間のうち130時間働き、机の下で寝て過ごしたと言われています。

机の下で寝るとは…根性バリバリありますよね。

5人目:捜索中

5人目で紹介していたハードワーカー社長は諸事情により紹介するにはふさわしくないと思い、削除いたしました。

ハードワーカーな有名社長を見つけたら、ここに記載したいと思います。

6人目:WPPの元社長、マーティン・ソレル氏

出典元:https://twitter.com/kracov/status/1394437658940645377

世界最大の広告会社の元CEOです。

英ファイナンシャルタイムズには、いつか「悪名高き仕事中毒かつマイクロ・マネージャー」と書かれたことがあるほどのハードワーク経営者です。

朝は6時に仕事を始めますが、「早朝から働くソレル氏へ深夜にメールを送信してもすぐに返信があった」というクライアントもいたぐらいですから、いつ寝ているのか…不思議に思うほどです。

7人目:ペプシコの元社長、インドラ・ノーイ氏

出典元:https://twitter.com/asianmcyttwt/status/1369775810714959878

2人の小さな女の子のままであるノーイ氏は、2011年までビジネス界で最強の女性として選出されてきました。

学生時代には学費を稼ぐために深夜から朝5時まで受付係として働き、イェール大学の修士号を取得しています。

もっと仕事ができるように1日35時間あればよいのに…と語ったこともあったようです。